マウスで作業するすべての人におすすめしたいSwiftpoint GT

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この記事では、Swiftpoint GTという無線マウスを紹介します。
少々(かなり?)お値段は張りますが、とにかく使っていて疲れることがないので超おすすめです!Swiftpoint GTを使う利点はほかにもあるので、ぜひ記事を読んでみてくださいね!

 

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Swiftpoint GTってどんなマウス?

読者代表
読者代表

最近デスクワークが増えて、マウスの使い過ぎで手首が疲れ気味。。
なんとかならないかな?

はい、それならこの記事で紹介するSwiftpoint GTを強くおすすめします!

まずは商品画像をごらん下さい。

読者代表
読者代表

うわぁ、小さいマウス!

そうです、Swiftpoint GTはとにかく小さいマウスなのです。

とにかく疲れないマウス、Swiftpoint GT

読者代表
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Swiftpoint GTが普通のマウスとは違うってことは分かったけど、小さいマウスなら疲れにくいってどうしてなの?

極小サイズマウスSwiftpoint GTが使っていて疲れにくい理由は、「軽いこと」「常に指先だけで動かせること」以上2点です。

Swiftpoint GTは軽い

Swiftpoint GTの重さは約23グラムです。この重さは内蔵充電池込みです。

対して、現在一般的に使われている無線マウスは電池込みだと150~180グラム程度の重さになります。

150グラムといえば、小さめのスマホくらいの重さ。

スマホほどに重いものを、数十ドット程度の小さな狙いどころをめがけて、繰り返し正確に操作をしなければならないことが日常的に頻繁にあるなんて、ぞっとしませんか?

腱鞘炎になってしまうのも無理はありません。

有線マウスでも75グラムくらいの重量があるので、Swiftpoint GTの「軽い」というアドバンテージは大きいでしょう。

Swiftpoint GTは常に指先だけで動かせる

Swiftpoint GTは小さく軽い上につかむ場所がペン並みに細いので、手首を使うことが一切なく、常にペンで字を書くのと同じ感覚で操作できます。

普通のマウスを使っていて腱鞘炎になってしまうのは、手首を頻繁に動かしたり不自然に曲げたりしなければならないからです。

対して、お箸を使ったりペンなどで字を書いていて腱鞘炎になってしまうことは普通ありませんよね。

これは、お箸やペンを使う時には手首はいつも自然体で動かすことがなく、指先だけの動きですべての操作ができてしまうからです。

手首だとマウスと手の重さを一つの関節で受け止めて緻密な操作をしなければなりませんが、指にはたくさんの関節があるので、負担を分散することができるから疲れないのです。

他にもいろいろあるSwiftpoint GTの良いところ

読者代表
読者代表

疲れない理由は分かったけど、ほかにおすすめポイントはないの?

Swiftpoint GTのおすすめポイントは他にもいくつもあります!

机の上で場所を取らない

Swiftpoint GTはとにかく小さいので、机の上で場所を取りません。

マウスを使おうとすると机の上に「マウス専用スペース」が必要になりますが、Swiftpoint GTならそのスペースを極小にすることができます。

また、冒頭にお見せした商品画像のようにノートPCのフットレスト上でも使えるので、机上からマウスのためのスペースを無くしてしまうことだって可能です。

充電が楽で、かつ紛失しにくい

読者代表
読者代表

こんな小さいマウスって紛失しちゃいやすいんじゃない?
全然違うことだけど、無線マウスって充電とか電池の交換が面倒。。

Swiftpoint GTには、この2つのお悩みポイントを一挙に解決できる特長があるんです。

Swiftpoint GTはBluetoothだけでなくUSBレシーバーを使った無線にもデフォルトで対応しているのですが、このUSBレシーバーが充電クレードルを兼ねているのです。

こんな感じで充電できます。

使わないときは常に決まったところに置いておくインセンティブが働くので、紛失しにくいというわけです。

おまけにUSBレシーバーとSwiftpoint GTには強めの磁石が内蔵されているので、このようにノートPCで充電しながら移動することもできます。

30秒の充電で1時間稼働できるので、ミーティングの途中で電池切れになってしまうこともなくなるでしょう。

また、Bluetoothマウスだとどうしてもペアリングしなければならず面倒ですが、USBレシーバー方式であればUSBをPCに差し込むだけで使える上、PCとマウスの対応関係がわかりやすいという利点があります。

ジェスチャー操作でスクロールが超らくちん!

デスクワークだけでなく、休暇や休憩の時のネットサーフィンでは、スクロールを繰り返す操作が頻繁に発生します。

Swiftpoint GTには大きくて品質の良いホイールがついているのでホイールをくりくりしてスクロールするのも得意なのですが、ジェスチャー機能を使えばスクロール操作がもっともっと楽になります。

ジェスチャー操作は、このようにマウスを少し傾けて操作することで行います。

この感覚はやってみないと分からないうえに多少慣れが必要なのですが、慣れてしまえばスクロール操作がとにかく楽になりますよ!

慣れられるまでの間もホイールがあるので、不便はありません。

キャリングケースも秀逸

Swiftpoint GTにはキャリングケースが同梱されています。

Swiftpoint GTは出張などで使うことがユースケースとして想定されているため、キャリングケースはしっかりした造りになっています。

GPD Pocket2などの小型パソコンと一緒に持ち運べば、出張の荷物を減らしつつ作業性を落とさずに済みます。

また、家と会社の間で持ち運んで両方で使うといった使い方ができます。

また、小さいものを放り込める網かごがついているので、初代GPD Pocketのmicro HDMIを普通のHDMIへ変換するコネクタなどの小物の紛失を防止できます。

おわりに

Swiftpoint GTは疲れないだけでなく、場所を取らず、効率的に充電できて、紛失しにくい、などといくつも良い点のあるマウスですが、唯一の欠点はお値段が張ることです。

しかし、パソコンと縁を切って生活するのは現代人にとってかなり難しいことでしょう。

どうせパソコンを使わなければならないのであれば、多少お金をかけてでも体にやさしいものを使うことを強くおすすめします。

読者代表
読者代表

日常的に繰り返し使うものに投資するってことか。かしこいお金の使い方だね!

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USBレシーバー単体でも売られているので、自宅と会社など複数のPCで共用することもできますよ!

 

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